SCROLL FOR AIRION

Team News

Airion採用特設サイトを公開しました。

01 / COMPANY DECKSTART WITH THE WHOLE PICTURE

ABOUT AIRION

Airionを知る。

事業、挑戦、チーム、そしてこれからの展望。Airionの全体像を会社紹介資料でご覧いただけます。

COMPANY DECK / SPEAKER DECK資料を別タブで開く
02 / A CALL FOR PIONEERSMANAGEMENT TO FUTURE COLLEAGUES

CEO & CTO RECRUITING MANIFESTO

経営陣から、未来の仲間へ。

日本の産業は、まだ更新できる。

Airion CEO 河村拓実
CEO / BUSINESS & FIELD河村 拓実

PROFILE東京大学工学部システム創成学科を卒業後、同大学大学院工学系研究科にて修士課程修了。在学中、松尾研究所でエンジニアインターンとして実務に携わり、松尾研究室WeblabではLLMの研究に従事。ボストン・コンサルティング・グループでの知見も活かし、本当に必要とされる技術実装の在り方を探求している。CTOの大熊と共にAirion株式会社を創業。

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Airion CTO 大熊拓海
CTO / TECHNOLOGY & IMPLEMENTATION大熊 拓海

PROFILE東京大学大学院情報理工学系研究科修士課程修了。修士論文で研究科長賞を受賞。画像処理分野、とりわけfew shot learningを専門とする。東京大学で開講される講義「深層学習」「深層生成モデル」の講師を務める。2021年度IPA未踏アドバンスト事業採択。CEOの河村と共にAirion株式会社を創業。

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03 / THE WALLS TO CROSSWHAT AIRION MUST OVERCOME

THE WALLS WE ARE HERE TO CROSS

いま、Airionが越えようとしている壁。

AIを産業の現場で動かすことは、単にモデルをつくることではありません。技術と実機、その間にある摩擦を越えることです。

CONTEXT / WALL 01

AIは、まだ工場を知らない。

図面、ラダー、設備、作業者の知見。

現場には、学習データに収まらない文脈がある。

IMPLEMENTATION / WALL 02

正しい制御でも、実機で動かなければ意味がない。

AIが生成することと、安全に設備を動かせることの間には、

まだ大きな隔たりがある。

TEAM / WALL 03

だから、技術者だけでも、現場経験者だけでも足りない。

ITとOTの境界を越えるチームが必要だ。

そのための仲間を、Airionは集めています。

この壁を、技術と現場の往復で越えていく。

04 / AIRION'S VISIONFROM JAPANESE FACTORIES TO THE WORLD

AIRION'S VISION

日本の製造現場から世界の産業OSへ。

Airionは、AIを売る会社ではありません。現場固有の難題に入り込み、実機で鍛え、そこで得た知見を新しい産業の標準に変える会社です。

01 / DEFINE THE FRICTION
01

日本の製造業の難題に入り込む。

熟練知の属人化、設備とデータの断絶、現場ごとに異なる業務。机上では見えない摩擦を、現場の方と同じ視点で解像度高く捉えます。

FIELD DIAGNOSIS
02 / MAKE AI WORK
02

AIを、実機と業務で鍛える。

LLM、画像認識、PLC、ロボットをつなぎ、PoCで終わらせない。使われる状態まで実機で検証し、現場の仕事に組み込みます。

IMPLEMENTATION × VALIDATION
03 / SCALE THE STANDARD
03

世界の産業OSへ育てていく。

一社ごとの実装に宿る知見を、横展開できる産業ソフトウェアと新しい標準へ。日本の現場で鍛えた技術を、世界へ届けます。

INDUSTRIAL OS
05 / TEAM AIRIONTECHNOLOGY OBSESSION × FIELD OBSESSION

TEAM AIRION'S COMMITMENT

AI技術にも、製造現場にも。本気で向き合う。

最新モデルを知るだけでも、工場を訪問するだけでも足りない。AIを現場の一員として動かすために、両方を深く掘り続けます。

01 / AI TECHNOLOGY

産業特化のAIを、自ら開発する。

製造業に特化したLLM基盤モデルの開発を推進。生成AIを、現場で使える知能へつくり変えます。

GENIAC / FOUNDATION MODELS
02 / PHYSICAL AI

ソフトウェアを、実機で動かす。

画像認識・PLC・ロボット・センサーを横断。物理世界で機能するAIの実装と検証を積み重ねます。

ROBOTICS / PLC / VISION
03 / FIELD IMMERSION

現地現物で、課題をつかむ。

工場の制約、設備の癖、熟練者の工夫まで見に行く。導入後まで伴走する前提で、解決策を設計します。

FACTORY VISITS / CO-CREATION
04 / OPEN THE KNOWLEDGE

実機の知見を、業界へひらく。

実機で学ぶフィジカルAI勉強会や製造業AI活用セミナーを通じ、技術と現場の知見を共有しています。

PHYSICAL AI STUDY GROUP
06 / ACTION GUIDELINESTHE AIRION WAY

OUR ACTION GUIDELINES

行動指針

Airionの行動指針は、全員が同じ方向を向き、難題を前に進めるための実行原則です。

ONE TEAM
FIVE DIRECTIONS
07 / MEMBER INTERVIEWSONE TEAM, THREE PERSPECTIVES

MEMBER INTERVIEWS

Team Airionのメンバーを知る。

営業、PM、エンジニア。それぞれの専門性から、現場と技術の境界を越えていく3人のインタビュー。

01SALES
営業の小林直弥READ INTERVIEW

INTERVIEW / 営業 / 小林 直弥

顧客の課題を、
実装までつなぐ。

入社してまだ2ヶ月。製造業の知見もAIの知見もないなかで、顧客の言葉を解き、技術チームとともに提案へ変える。営業・小林直弥の挑戦を聞きました。
インタビューを読む
02PROJECT MANAGER
プロジェクトマネージャーの松田慎太郎READ INTERVIEW

INTERVIEW / PM / 松田 慎太郎

不確実をほどき、
現場で使える形へ。

AI開発は、どこまでできるのかが最初から分からない。不確実な技術と複雑な現場の間で、進むための設計をつくるPM・松田慎太郎の仕事を聞きました。
インタビューを読む
03ENGINEER
エンジニアの平沼柊哉がデスクで作業する様子READ INTERVIEW

INTERVIEW / エンジニア / 平沼 柊哉

IT × OTの境界で、
専門性を磨く。

PLCや制御設計に関わるソフトウェア開発の最前線で、参考例のない仕事に向き合う。エンジニア・平沼柊哉の仕事を聞きました。
インタビューを読む
04ROUNDTABLE
座談会に参加した3人READ INTERVIEW

INTERVIEW / 座談会 / 小野寺 × 野村 × 大熊

15分止めたら、
大問題。

ラダーエンジニアの小野寺、AIエンジニアの野村、CTOの大熊。ラダーの現場を知る3人が、この業界の構造的な課題と、AIで何が変わるのかを率直に語りました。
インタビューを読む
05ROUNDTABLE / 番外編
座談会に参加した3人READ INTERVIEW

INTERVIEW / 座談会 番外編 / 小野寺 × 野村 × 大熊

アセンブラと
ほぼ変わらないんですよ

入門書と現場のあいだの段差、実機がないと学べない難しさ、そしてマイコンから始める第一歩。座談会から「ラダーの学び方」の話だけを切り出しました。
インタビューを読む
08 / OPEN POSITIONSBUILD THE NEXT STANDARD

OPEN POSITIONS

募集職種

なぜ、この境界へ。

AIを産業の現場に実装するポジション。AI・Web・ロボットエンジニアは、中途採用・インターン・高専新卒の3つの入り口を用意しています。

2 DAYS INTERNSHIP / 高専生向け ・ 2026.10.17–18ロボットに「判断力」を、2日間で設計する。製造業の現場課題を1つ選び、ハード選定からAI設計まで、フィジカルAIの提案をチームでまるごと。高専生向け2日間インターンの特集ページへ。詳しく見る
01
ソリューション営業SOLUTION SALES
02
プロジェクトマネージャーPROJECT MANAGER
03
WebエンジニアWEB ENGINEER

3 CAREER TRACKS

04
AIエンジニアAI ENGINEER

3 CAREER TRACKS

05
ロボットエンジニアROBOTICS ENGINEER

3 CAREER TRACKS

06
ラダーエンジニアLADDER ENGINEER
09 / JOINING ENTRIESWHY THEY JOINED AIRION

JOINING ENTRIES

入社エントリー

なぜ、Airionへ。

入社を決めた理由、いま向き合うテーマ、そしてこれからつくりたい未来。本人の言葉で綴る2本の入社エントリーです。

募集職種を見る
06JOINING ENTRY
AIエンジニアの野村浩太郎READ ENTRY

ENTRY / AIエンジニア / 野村 浩太郎

学び続けて、
AIエンジニアをリードする。

AIのバックグラウンドも、プログラミング経験もなかった。インターンから正社員へ進み、現在はラダー生成チームをリードする野村浩太郎の入社エントリーです。
入社エントリーを読む / 01
07JOINING ENTRY
オフィスで話す営業の土屋裕太郎READ ENTRY

ENTRY / 営業 / 土屋 裕太郎

技術を理解し、
営業として売る。

ニューラルネットワークの研究、DMMでのレコメンドエンジニアを経て、Airionの営業へ。技術を自分の言葉で説明し、製造現場の課題と実装をつなぐ土屋裕太郎の入社エントリーです。
入社エントリーを読む / 02
10 / FAQASK US ANYTHING

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS

よくある質問。

ここに無いことは、カジュアル面談で何でも聞いてください。

Q / 01選考プロセスを教えてください

カジュアル面談 → 書類選考 → スキル試験(職種による) → 面接(2回、CEO・CTOそれぞれと1on1形式です) → 内定・オファー面談、という流れで原則実施します。カジュアル面談・一次面接はオンライン、最終面接・オファー面談は原則対面です。場合によって、選考回数・順番が変動する可能性があります。

Q / 02カジュアル面談では何を準備すればいいですか?

履歴書などの正式な書類は不要です。年齢・学歴・職歴のざっくりした略歴だけ教えてください。服装はカジュアルで大丈夫です。面談者はCEO・CTOが担当し、Airionの事業や働き方について何でもお答えします。

Q / 03選考期間はどれくらいかかりますか?

平均的にはエントリーから内定まで1ヶ月程度です。スケジュールが合えば、より短期間での内定も可能です。ご希望があれば面談時にお伝えください。

Q / 04勤務地はどこですか?

東京都文京区本郷です。本郷三丁目駅から徒歩3分のオフィスで働いています。

Q / 05リモートワークは可能ですか?

フル出社をお願いしています。リモートワークは基本的には行っていません。なぜそうしているのかを、CTOの言葉でお伝えしています。

CTOが語る、フル出社である理由を読む
Q / 06勤務時間・休日を教えてください

9:00〜18:00(休憩1時間)、完全週休二日制(土日祝)です。試用期間は6ヶ月で、期間中の勤務条件の変更はありません。

Q / 07福利厚生について教えてください

各種社会保険(健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険)、健康診断、交通費支給、業務関連の書籍代・記事代の補助があります。その他、月1回のピザパーティ、ウェルカムランチ、シャッフルランチを実施しています。

Q / 08どのような人を求めていますか?

「最先端の技術」と「泥臭い現場」の両方を面白がれる人です。「素直でイイやつ」「率先してボールを拾う」「任せられるプロ」「ユーザーを考え抜く」「すぐやる まず動く」という行動指針に共感できる方と働きたいと考えています。

Q / 09職種が多く、どのポジションで受けるか迷っています

まずカジュアル面談にお越しください。経歴とご興味をお聞きしたうえで、一緒に合うポジションを考えます。複数ポジションへの興味があれば、その旨をお伝えください。

11 / CASUAL TALK

CASUAL TALK OPEN

カジュアル面談募集中。

履歴書はいりません。オンラインで30分ほど、服装は自由です。年齢・学歴・職歴のざっくりした略歴だけ教えてください。Airionの事業や働き方について、CEO・CTOが直接お答えします。

フォーム送信後、担当より日程調整のご連絡をします。